婦人科でホルモン療法を相談

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年末から始まった、耳の後ろがつっぱるような感じ、後ろ頭がしびれるような感じが、頻度多くなってきた。

そんなときは大概、頭の表面が熱を持っているように熱い。

集中力が欠けてくるので、ついに婦人科で相談した。
最後はホルモン療法かと思っているが、まずは漢方薬からと思って、漢方薬を出してくれる医者を探して行った。

これまでも市販の漢方薬は飲んでいたが、医者の処方の方が薬の量が多いのだそうだ。
まずは一カ月、漢方薬で様子を見ることになった。

ついでにホルモン療法について聞いてみた。
親が乳がんになっているので、がんのリスクが最も気がかりなのだが、乳がんリスクをあげるのはエストロゲンで、これは4年以上の長期に渡って行った場合にリスクがあがるらしく、短期間では問題ないとのこと。

ただし、並行して黄体ホルモンも一緒に使うので(なぜ使うかは聞いたが忘れてしまった)、こちらの方が子宮身体ガンのリスクをあげるため、検診が必要になるとのこと。

やはり、ホルモン療法は最後の手段にしようと思った。

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